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カテゴリ「日記」[136件](6ページ目)
最近ガッカリ問い合わせ窓口多すぎ問題

昨今、問い合わせ窓口を頑なに隠すサービス多いじゃないですか。
それはもうガラケー時代の有料サイトの解約ページ並みに隠してあったり、そもそもまともな問い合わせ先自体がなかったり。

電話口で音声AI(これ最初衝撃でした)とまともに会話ができなくて問い合わせ自体を諦めたことすらあり…。
あれが今のとこ過去一のガッカリ問い合わせ窓口でしたね。
そこはほんの数ヶ月前には普通に有人窓口に電話できたのですが…。

電話の自動応答システムは悪い自動化の体現者である | ギズモード・ジャパン

↑合理主義のアメリカ人ですら自動応答システム嫌っててちょっと笑ってしまった。

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名前出しちゃってアレですが、ヨドバシ.comなんかは、箱に堂々とTELとメールアドレスが印字されてる上に「ご意見ください!✉️」とまで書いてあるから、昨今の大企業にありがちなコソコソするカスタマーサービスの風潮の真逆を行っていて爽やかすぎて眩しいです。箱から陽の気が漏れてます。

個人的に電話・チャット苦手なのでメールで回答してくれるところが好きです。
メール>>>>>有人チャット≧電話>>>>>>>[超えられない深淵]>>>>>>>AIチャットボット>>>AI電話応答

音声AIに電話口で「”はい”か”いいえ”でお答えください」などと言われて、答えてるだけでどこか虚しくなるのにそれが通じなかった時にはもうね…。何やってんだろ私ってなる。
無機質な音声より、もういっそずんだもんの声で「”はい”か”いいえ”でお答えくださいなのだ」とかやってくれた方が一周回って割り切れそう。

これ系の技術革新が進むのは良いけど、せめて車の自動運転みたいにもっとまともに使えるようになるまで十分にブラッシュアップしてから実用化して欲しいなぁ。

音声AI(と、ついでに画像生成AI)の見切り発車で急速に社会に進出してきてる感じがどうも嫌なのですが、私もサイトのカスタマイズ用のコードをAIに生成してもらったくらいなので広義のAI技術自体のアンチではないです、一応。


#令和 #AI
Airpods Pro、高い買い物だったけど買って本当によかった。
ここ数年で買ってよかったものランキングに絶対入る。たぶん1位。

というのも、ノイキャンの精度があまりにも良すぎるから。
あれだけ悩まされてた騒音(と思ってるのは私だけのようで、誰に力説しても「大したことないよこれくらい」とか、「え、聞こえなかった」とか言われてしまうんですが;)がピタッと気にならなくなった。

集中したい時、何か音楽やラジオを聴きたいよりも無音でいたいことの方が多いので、イヤホンというよりも半分デジタル耳栓みたいな使い方をしてます。アナログ耳栓と違って痛くない。

イヤホンだと思っちゃうとものすごい高価なんだけど、2年分(保証を入れて確実に使える期間。実際はもっと長く使えるでしょう)を1か月あたりに均すと微々たる額で、家賃に上乗せしたと考えれば引っ越すよりも俄然良い選択だったと思う。

イヤホンとしても大満足で、従来の耳栓型イヤホンなんかと違って、あの独特の閉塞感がないのとか、自分の衣擦れの音や歩く音が変に響いてこないところにも感動した。
とにかく付けてる感がなくて、技術の進歩すごいなぁってなりました。

#ガジェット #買い物
運動してもメンタルは強くならない

ちょうど1年くらい前にリングフィットを始めたのを皮切りに、ジャストダンスやったり、最近はフィットボクシングも追加したり。
ドナルドダックのようだったお尻がすっかりマライア・キャリーのモノマネ芸人を始めてもいいくらいには重力に逆らい始めました。(要はとにかく尻がでかい)
元々運動嫌いだった身にしては上出来レベルの運動習慣がついたと我ながら思っているのですが、この辺りでちょっと悲しい真理(少なくとも自分にとっては)に気づく。

タイトル通り。
運動してもメンタルは強くならない。

よく「筋トレしたらメンタルつよつよになったよ!みんなもやろう!」的な話を聞くけど、本当にそうなのだろうか?と。

でも抑うつ的な症状は確かに良くなる、と言う話。

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元々私が運動始めた動機はだいたい下記の通り。

  • ① 将来の生活習慣病が怖い 【将来の健康リスクへの対処】
  • ② 肩こりひどかった 【現状の不健康因子への対処】
  • ③ 運動すればメンタルが強くなると聞いて 【精神改造】
  • ④ あわよくば引き締まったかっこいい体になりたい 【肉体改造】
  • ⑤ 慢性的疲労感で何もやる気がしなかったのでエンジンをかけるため 【体力増強】


なので仮に③がダメだとしても今後運動を続けるモチベーションはあるのだけど…。

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運動したら確かにある面ではメンタルに良かった。
それは主に抑うつ的な症状から来るものに対してだと思う。

寝床から出られない、最低限の家事や自分自身の世話ができない、趣味や好きなことくらいはやりたいのにどうしてもできない、買い物に行けないetc...

そういう、本来の元気な自分ならできるけど、うつ病などの精神疾患由来でできなくなってしまったこと、いうなれば「デバフがかかってしまった状態」で制限されてしまったことは、運動で体が整うことでできるようになる。
単純に体力がついて行動できるキャパが増えるんだろうし、ホルモンがどうとかもいろいろあるんだろうけどよく知らないから余計なことは言わないでおく。
(その辺はアンデシュ・ハンセン先生の「運動脳」とかを読むといいかも。)

これは私が運動習慣に期待した効果のうち、「⑤慢性的疲労感で何もやる気がしなかったのでエンジンをかける」に対しての効果ではあったけど、「③運動すればメンタルが強くなる」とはまた別の話なんだよな。

真面目気質だと心身の不調のせいでできないことを自分の至らなさとして自責する傾向があると思うので、運動して体が整ったことにより身の回りのタスクが自分でできるようになって、少なくともその点については自責しなくなる、だから自己肯定感が上がる、という意味ではメンタルに良いと言えそうではあるけど。

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「メンタルが強くなる」をどう定義するかにもよるけど、私の場合は、

  • ・ストレス耐性が強くなる
  • ・悪意をさらっとかわすことができる
  • ・理不尽な状況に冷静に対処できる
  • ・傷つきにくくなる
  • ・悩みにくくなる
  • ・不安に陥りにくくなる
  • ・ポジティブ思考になる
  • ・いい意味での鈍感力がつく
  • ・些細なことでくよくよしない
  • ・自己肯定感が高くなる
  • ・言いたいことがはっきり言える


…的な感じだと思っていて、筋トレすることで上記のような人格になることを少し期待していたので、正直そういった効果は運動にはほぼ無いと言わざるを得ない。

相変わらず、嫌なことがあればずっと引きずるし、人と会話した後はずっと脳内反省会してるし、嫌なタスクがあるとそれを知った日から何も手につかないし、理不尽な言葉や要求のボールが飛んできたら頭が真っ白になって何も返せないし、常に何かしら自責しているし、常に何かしら不安だし。

全部憶測で言うけど、筋トレや運動で「(上記に挙げたような意味で)メンタルが強くなった」という人は、おそらく一時的な高揚感による気のせいか、元々の気質がそっち寄りだったというだけなんじゃないかなぁ。
運動不足やストレス等でかかっていた”デバフ”が筋トレで取れただけなのでは、と。
もしくは、人によっては見た目が大きく変わったりするから、それで周囲との関係のパワーバランスが変わったことにより自信をもって振る舞えるようになった、それを「メンタルが改善した」と認識しているとかかな。

めちゃくちゃ偏見で言いますけど、そもそも良くも悪くもメンタルが強い・傷つきにくいタイプの人ってあまり運動とかしてないイメージがあるんですよ。
筋トレしてる人って繊細だったり、真面目だったりする自分の防壁としてトレーニングしてる人が多そうで、その元々の気質って深いところでは変わってない印象があります。

体の筋肉を鍛えても心の筋肉は鍛えられない、別物というか。
心を鍛えたいならやっぱり考え方自体を変えるトレーニングを日常的に意識するとか、色々な意味で「心臓に毛が生えた」ような人たちの中で揉まれて渡り歩くような生活をする方が効果的なんじゃないかなぁ…と。
そこまでしてメンタル強くする必要がそもそもあるのかという話なんですが。
最近は弱メンタルの人に対する理解が昔よりもあって、生きやすくなっている面もあると思うので。

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結局何が言いたかったのかというと、元々の気質はそう簡単に変えられない、という当たり前のことに気づいただけなんですが、ちょっと世の「筋トレ万能説」が行きすぎている気がしたので、現状の自分のリアルな実感を記録しておきたいなぁ、と思っての乱文・散文でした。

結論、運動で心身のデバフは取れるけど、バフはかからない。
言い換えると、心身の”不調”は良くなるけど、現代社会で生きやすい”人格”になったりはしない。


#メンタル #健康 #自分語り #めんどい思考
自分のこと嫉妬深いとか僻みっぽいと思ってたけど、単にものすごく負けず嫌いなだけなのかも。

じめっとしてるから畳もう。

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人の持ってる成功、豊かさ、才能は一通り羨ましくなって悔しくなるけど、そこを自分が取って代わってやりたいとか、人を蹴落としてまで自分が上に行きたいとも思わないし、たとえ嫌いな人でも不幸になってほしいとか失敗してほしいとは思わない。
というか自分が嫌いな人でも他から総叩きにあってたりすると同情してしまうんだよな…。
昔から「ざまぁw」みたいな感覚がほぼ全くない…。お人好しなだけかもだけど。

多分8種体癖だと思う。
めんどいほどに負けず嫌いなんだけど競争はほんとに大嫌いという。
…じゃあもう何と戦ってるんだろう???


#自分語り #めんどい思考
「平成の女オタクルックブック」から整形アイドル轟ちゃんを知って、最近よく動画を見てます。

轟ちゃんと通ってきたオタク道がちょっと似てるので、見てると「あーーーこういう友達ほしぇぇえ!!!こういう子と一日中喋っていたい!」ってなりますね…。

今まで、ゲーム実況とかのエンタメ特化か実用系の動画にしか興味なくて、いわゆるYoutuber的な人(本人のキャラクター自体を売りにしている人、ネオ芸能人的な?)には興味なかったんですが、この界隈が人気ある理由がちょっとわかりました。親近感だ。

といっても轟ちゃんは演技力があって寸劇系も多いしエンタメ系に入るのかな。やっぱり芸と才能がある人に惹かれます。

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#Youtube #平成
もっとストーリーのある絵が描きたい

絵を描くのをゲームをするくらいの気楽さで習慣にできるようにしたいと常々思っているのですが、今年は少しそれに近づくことができたと思います。

私が絵を描く時に腰が重いと思ってしまう理由っていろいろあるのですが、大きいところでいうと

  • ①練習のために描くのをもったいないと思ってしまう(=引き出しが増えない)
  • ②描きたいもの(あるいは自分の世界観)がこれといってない(=目的がない)


最近の理由はこの辺だと思っています。
少なくとも今は個人サイトのみの活動で、人の反応や数字などが心理的な枷になることはほとんど全くと言っていいほどないです。

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描くのは楽しいんだけど、いまいち動機づけがないのかな。
ちょっと調子のいい時期を過ぎると、「結局描いてどうするんだろうオバケ」がやってくる、という堂々巡りを長年無限ループしてしまっています。

それでいよいよ、「生きてる意味ってなんだろう」って考えても考えなくても結局生きるしかないのと同じで、描く意味なんて考えずに描くしかないのかもと思い至りました。
できそうなことは、考える暇がないほど当たり前の習慣にしてしまう(①の解決)か、描く動機づけを強くする(②の解決)なのではと考えました。

①はジェスドロを始めたことや、いろんな描き方を試行錯誤しているうちに、練習絵というか人に見せない絵を描くことも楽しめるようになってきたので、次は②に着手したいなと。

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具体的には、ストーリー性のある絵を描けるようになりたいです。
キャラクターデザインを練る、背景を描く、一枚絵としてのデザイン性を高めるなど、どんなアプローチでもいいのですが、描く前によく考えて描くようにしたいのです。

特に最近は、綺麗なだけの絵ならAIにも描けるんだし、その逆方向をやりたいと思うようになりました。
基本的にへそ曲がり者なので、トレンドの逆張りをしたくなってしまうというのも正直あります。

それから、自分の描いたキャラクターをあみぐるみ化したいという野望もずっとあるのですが、いつもキャラクターを手癖で描いていて、あまりデザインを拘って練ったりしないので、あみぐるみ作りもイマイチやる気がしないという悪循環が起きています。その流れも断ち切りたい。
とにかく焦ってもいいことがないというのがやっとわかったので、一つの作品を(なんなら練習でも)ゆっくり考えてのんびり構えて作っていきたいと思うようになりました。

確かに人生って限られているけど、焦っても良いものはできないので結果的に遠回りなんですよね。
以前、高速道路のサービスエリアのトイレに「時速80kmでも100kmでも到着時間は変わりません!!(=安全運転しろよ!)」というポスターが貼ってあるのを見ました。
理屈はよくわかりませんが感覚的にしっくり来た例えなので、焦った時はこのポスターのことを思い出しています。
もっというなら、時速80km出せなくてもブレーキさえ踏まなければいつかは到着できます。ブレーキ踏んでもまた走り出せればいいです。そういうイメージがしやすいので私はこのポスターがとても好きです。

逆に、ゆっくりにこだわるあまり自分のキャパを超えて完成度を追求しすぎるようになると、それはそれで描くのがしんどくなってくるのは経験済みなので、あくまでフットワークは軽く、日記とかにさらっと挿絵を入れたりするようなことは引き続きやりたいです。

…欲張りすぎ?

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それができるようになったら、あるいは順番が逆かもだけど、絵でも手芸でもなんでもいいんだけど、本や制作物の頒布など、何か形になるものを作りたい。

今まで、絵に限らずインターネット出身のクリエイターを見慣れすぎていたせいか、「好きに描く(or 作る or やる)→結果として作品や仕事になる」という流ればかりがイメージにありました。
もちろんそれも今風だし夢のある話ですが、もっと素朴な形というか、「こんな作品集を作りたいから描く、こんな仕事(活動)をしてみたいから想定して動く」というアプローチのことはすっかり頭から抜けていました。…いや、見ないようにしてただけかな?
上手くいくかはわからないけど、試してみる価値は大いにあると思います。

今更プロのイラストレーターになりたいわけではないけど、作品をインターネット上の孤島(このサイト)に載せておくだけではなく、何かしらの形で自分の絵や作品を使って現実の社会に参加(影響)することはしたいと常々思っています。

今日までそれができていないのは、技術的な問題よりも、心理的に抱えている問題の方が大きいと思っているので、ゆっくりでいいからそこに切り込んでいきたいです。

というのも、絵を描くスキルを使って何か対外的な活動をしたいと思った時に、技術的な課題があることは当然自覚していますが、それはプロ含め誰にでも言えることでいつまでも青天井な課題でもあり、「技術(画力)がこれ以上になったら絵を使って何かしていいよ」という合格ラインのようなものがあるわけではないからです。
これは絵とかに限らず、個人でできることかつ人の安全や法律に関わらないことならほぼ何にでも当てはまるのでは。(たとえば食品とかは「好きだからお店出しま〜す」はダメですけど。そんな事件がありましたね、今年は。)

また当然その逆も然りで、必ずしも技術的に優れていなければ絵を使って対外的な活動をしてはいけないということも客観的事実としてありません。
技術力どころか、魅力や個性すらないとしても、本人がやりたいと思っていて積極的に行動できるならできてしまう、行動できなければどれだけ研鑽してても一生地中に埋まっているしかないのが創作の世界なのだと個人的には思います。
(でも私は「一生地中で創作」の権化とでもいうべきヘンリー・ダーガーの生き様にとてもシンパシーを感じるので、必ずしも表舞台に出ないことが悪いとは思いません。それじゃあ報われないなぁ、とは思いますが。)

実際、絵を描いて少しでもお金を稼ぎたいというだけならば今すぐストックイラストなりコミッションするなり投げ銭サービスの利用などをすればいいだけで、インターネット社会の今、そこに参入障壁はないのです。
今の時代って、本当に言葉通りの意味で「やりたいかやりたくないか」、「できるかできないか」だけが壁なんじゃないでしょうか。
できない・やらない言い訳をさせてくれないのです。

にもかかわらず、私は長年インターネットおえかきマン以上のことができない自分にかなりのもどかしさを感じているので、そこの殻をもういい加減破りたい。
(インターネットお絵描きマンが悪いとは思わないけど、おそらく自分はそれじゃ満足できないと思う。)

来年中にそれを実現するのは正直難しいし焦ってもろくなことがないのはわかっているので、来年はその「殻を破るための何か小さな具体的アクション」にでも取り掛かりたいといったところです。
まだ、何も思いつかないけど。

…ちなみにサイト作る前の自分の日記には「Youtubeやりたい」とか書いてあったくらいなので、私の〇〇やりたいは全く当てになりませんのであしからず。。(予防線)


#めんどい思考 #創作全般 #モチベーション #自分語り
もはや口コミも信頼できなくなってきたなぁ

口コミやレビューといってもいろいろですが、今回は特にGoogleMapなどで歯科医院や美容院などの口コミを見る時の話です。

最近は良いレビューが多いかどうかよりも

① 口コミ操作(MEO)してそうか
② あからさまに悪い口コミ(具体的なもの)が多くないか
③ 癖強系か

この辺をNG基準にして判断してます。

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①はそこ1件しかレビューしてないような不自然なアカウントがPRかってくらい丁寧にアピールしているor無言/短文★5している場合が多いのでかなり簡単に見分けられる。
仮に本物の患者(客)のアカウントによるものだったとしても、日頃レビューなんてしないような人ばかりがこぞってそこのレビューをしているという状況は不自然であり、なんらかの形で高評価レビューお願い圧をかけられている可能性が高いと思う。
それが美容室ならともかく歯科医院でやるのは③の癖強系にも該当すると個人的には思ってるのでダブルでアウト。

②は仮に悪い口コミが多少ついてても、一言「もう行きません」と書くだけなど具体的じゃなかったりするのは①の逆バージョンで、ライバル院による工作の一つだったりする可能性も高いので、他との総合判断にはなるけどさほど気にしない。
本当に悪い口コミは怒りのエネルギーを伴っているのでやはりすぐわかる。
レビューを書いている人の他のレビューも確認してみるのも参考になる。何にでもケチつけてる人とか結構います。

③は悪い口コミに対してオーナーサイドが必死に言い訳がましいレスバをしてたり(忙しいだろうに…)、日本語が怪しかったり、いいレビューには丁寧に返信して悪いレビュー(誠実なものでも)はガン無視とか。
逆に妙に丁寧すぎても嘘くさいなと思うことがある。慇懃無礼的というか。
あとは公式サイト開いた時の第一印象などで割と直感で見分けられることもしばしば。

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狙い目はレビュー数がやたら多すぎない(母体が大きいところや知名度があるなら別)、日頃からレビューをたくさんしているような「本物の」アカウントによる具体的で熱量のあるレビューがある、公式サイトの印象が良い(商売気があまりない、チャラチャラしてない)、とかかなぁ。
結局直感頼りなんだけど。

こういうのもAIによるフェイクレビューとかが今後台頭してまともな判断基準には使えなくなって、原始的な意味での口コミ頼りに回帰していくのかな。
画像検索とかもフェイク画像に汚染され始めてるなんて話も聞いたし。

自分自身も、いいところは身内にこそ熱心に勧めるけどわざわざレビューなんてしないしなぁ。

…なんのサイトだここ。


#めんどい思考
なんとなくフィットボクシングの体験版DLしてやってみた。
豪華な声優さんたちにもあんまり詳しくないし、ゲーム内容もリングフィットに比べたら単調そうな感じだしで、どちらかといえば購入しないつもりでいたけど、エヴァンというトレーナーさんの声がハン・ジュンギの人だと知って一気に購入したいに傾いてきた。。
体験版終わるまでに気が変わらなかったら買います。

今年わりと暖冬ぎみだから冬季うつがじわじわすぎて気づかなかったけど、直近で結構疲れる出来事があってそれから堰を切ったように鬱々としてます。。。。
夜に落ち込みが酷くなるから夜中に走り回りたくなるんだけど、そんな時間に出歩くのもジム行くのも危ないから、フィットボクシングで発散できたらいいなぁと思いまして。静かにできそうだし。

#フィットボクシング #Switch #健康 #メンタル
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